計算箱

単価比較(どっちがお得)

使い方

  1. 商品ごとの価格と、内容量(g・mL・個など)を入れます。
  2. 内容量の単位を、すべての商品で同じにそろえます(kgはg、LはmLに直します)。
  3. 1単位あたりの価格と、いちばん安い商品が表示されます。

単価で比べるコツ

内容量が違う商品は、価格だけでは比べられません。「価格 ÷ 内容量」で1gや1個あたりの単価を出すと、どちらが安いかが分かります。また、大容量の方が安いとは限りません。使い切れずに余ったり、傷んで捨てたりすると、結果的に高くなることもあります。

割引後の価格を比べたいときは、割引・消費税計算で金額を出してから入れてください。

よくある質問

Q. kgとgが混ざっているときは?
同じ単位にそろえてから入れてください。1kgは1,000g、1Lは1,000mLです。

Q. 3つ以上の商品は比べられますか?
最大3商品までです。多いときは、2回に分けて比べてください。

Q. 税込・税抜が混ざっていても大丈夫ですか?
価格は、すべて税込か、すべて税抜にそろえてください。

関連ツール

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